イベリコ豚最上級のベジョータ・ロースです。うまみある柔らかい肉質と濃厚な甘みがある脂身の組み合わせは絶品です。※ 焼き過ぎは× 低温ローストで水分を少し残すようにじっくり火を入れて頂くと柔らかく仕上がります。
ベジョータの肩ロースです。イベリコ豚の部位の中で最も味が濃く、またコストパフォーマンスにも優れた部位です。牛にも近いといわれるイベリコ豚の真髄を試すならこの部位をどうぞ。※ スペインでは赤身の強い部分(プレサ)と、芯に脂身の入った(カベセーロ)2か所に切り分けられます。
ベジョータ背ロースの被りの部分です。背脂から続く脂身が加減のいいサシとなり、赤身はロースより少し濃い味わいです。一頭から少量しか取れない貴重な部位です。
イベリコ・ベジョータのバラ肉は脂がタップリ!脂好きの方、ぜひお試しください!角煮、すき焼き、しゃぶしゃぶがオススメ。特にしゃぶしゃぶは昆布だしと海塩のみ。やみつきになります!
言わずと知れたスペアリブをイベリコ・ベジョータで!骨周りの肉の美味さは試してみなければ分かりません。※ 適度に脂を削ぎ表面を焼いたあとは、低温ローストでじっくり火を入れた調理がお勧めです。
おなじみトントロのイベリコ・ベジョータです。独特の歯ごたえはイベリコ豚も同じですが、サシの味わいは格別です!
ベジョータのホホ肉です。焼けば独特の歯ごたえと味わいを、煮込めばジューシーにトロける柔らかさを感じられる部位です。
イベリコ・ベジョータの豚タンです。焼き、煮込み、スモーク等、様々にお試しください。 ※お好みによりますが、薄切りがいいと思います!
肩ロースとバラのさらに内側に隠れており、1頭から取れても1kg程度にしかならないため、(シークレット=セクレト)と呼ばれております。肉質はサシが入り易く焼いても適度な歯ごたえが残り、イベリコ豚特有の脂の甘みを楽しめることから代表的な部位として知られております。
イベリコ豚の横隔膜です。赤身は濃厚でありながも適度にサシが入っているので意外にジューシーな部位です。(膜の部分は少し硬めなので、残っている場合は切れ込みを入れる等の下処理をして下さい。)
上質で厳選した赤身7割と脂身3割を混ぜた切落し素材。構成部位は背ロース・肩ロースが65%でバラ・モモが35%となっております。主に挽材用に考えて作りましたが、そのまま焼き材としてもご使用頂るコストパフォーマンス高い製品です。
原材料:イベリコ豚肉、イベリコ豚脂、塩、オレンジフレーバー、デキストロース、白胡椒、コーンスターチ、ガーリック、酢酸Na、クエン酸Na、コリアンダー、ナツメグ、メース、コチニール色素、乳化剤、アスコルビン酸ナトリウム、乳酸、亜硝酸ナトリウム
100%イベリコ豚を原料に作られたソーセージです。1粒がピンポン玉くらいの大きさで、5粒・数珠状になっているのが特徴です。※ ボイルする場合は、浸透圧により旨みが外に逃げてしまうので、濃度を高めるか、煮込みの具材としてご利用ください。
原材料:イベリコ豚肉、、塩、甘味パプリカ、ニンニク、コーンスターチ、乳糖、ブドウ糖、黒胡椒、乳清、カゼインNa,オレガノイベリコ
スペインではおなじみのフレッシュなチョリソソーセージです。パプリカが利いた独特の風味はスペインそのもの(辛味はありません)。 通常は白豚から作られますが、これは100%イベリコ豚を原料にしてます。 ブティファラ同様、5粒・数珠状の使いやすいサイズでお求め頂けます。 ※ ボイルする場合は、浸透圧により旨みが外に逃げてしまうので、濃度を高めるか、煮込みの具材としてご利用ください。
100%イベリコ豚を原料に作られた、スペインでは典型的な生ソーセージです。ブティファラより粗挽きです。煮込み料理に入れる具材にすれば、独特なうま味ある一品が作れます。※ ボイルする場合は、浸透圧により旨みが外に逃げてしまうので、濃度を高めるか、煮込みの具材としてご利用ください。